受験生へのメッセージ

込山さん 込山日菜野(3年)青山学院大学の英語は問題の出題形式が多様で、小論文では比較的短い文字数で意見と資料をまとめる力が試されるので、それらの対策が大学での総合的な英語学習や小レポート課題にとても役立っていると日々感じます。
石田尾くん 石田尾孟(2年)総合文化政策学部の特徴は”実践”と”主体性”です!
座学だけでは学べないことをたくさん知ることができます! アスタジオで会いましょう!!
上杉くん 上杉駿介(3年)ここは自分の個性が特に活かせ伸ばせる、一番の学部です。自分の中だけにある想像が、実際に形にできるのが総文です。「自分の手で新しいものを生み出したい」または「生み出せるようになりたい」、そう考えるなら総文です。キャンパスで会えるのを楽しみにしています。
大西さん 大西優子(3年)勉強を他の何かをやらない言い訳には絶対にしないでください。強い意志は必ず大きな支えになりますから。
北澤さん 北澤瑠希(3年)整った環境と立地の中で、第一線の現場で活躍する方の特別講義や、学外でも文化に触れながらの大学生活は総文ならではの魅力だと感じます。
萩原さん 萩原千亜紀(5期生=2016年3月卒業)総文に入れば誰でも、機会があれば学外にまで活動の場を広げられ、クリエイティブな充実した4年間をおくることができると思います。頑張ってください。
芳本くん 芳本卓也(4期生=2015年3月卒業)この4年間は挑戦の日々でした。人から見れば面倒な苦労ばかりです。それでも無駄なことは何一つない。むしろその全てが私の糧となり財産になっています。そうさせてくれたのは、総文という環境であったと確信しています。未来の後輩である受験生の皆さんには、この言葉を贈ります。“汝の道を行け、しかして、あとは人の語るに任せよ” (カール・マルクス)。4年の月日を過ごしてみると、私の場合、まさにこの言葉通りの日々でした。
竹内先生 竹内孝宏(教員)総文での学びは、新しい料理のレシピを考えることに似ています。どんな材料を使って、どんな材料と組み合わせ、どんな調味料を加えたら、どんな一皿になるか。このプロセスを楽しめるかどうかが、総文を選んでハッピーな4年間になるかどうかのわかれ目になるでしょう。お約束のコース料理が、だまっていても運ばれてきて、あとはそれを(行儀よく)食べるだけというのとは、まったくちがいます。