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“総文”の大学院「総合文化政策学研究科」の紹介
(春入試の出願受付は2017年1月23日(月)~27日(金)です。)

青山学院大学総合文化政策学部の大学院は、総合文化政策学研究科という名称です。
学部同様、「総合文化政策学」の研究拠点であり、プロデューシングやマネジメント等の立場から文化・芸術の諸問題を扱います。
修士課程「文化創造マネジメント専攻」は、2年制または3年制です。文化現象・文化事業・文化産業などを対象に具体的なテーマを研究して修士論文を作成することもできるほか、文化に関わるプロジェクトの実践(立案・実行・評価)を研究成果としてまとめることもできます(現場の経験を積んだ社会人の入学を特に期待しています)。
博士課程「総合文化政策学専攻」は、5年一貫制で、研究者・指導者養成を目的としています。多分野に領域の広がる「総合文化政策学」の探求を通して、博士論文の作成を目指します。

本研究科では、社会人学生に通学しやすいように、授業の多くが夜間に配置されています。学部同様、多様な進路を通じてキャリアをデザインし、学業と仕事を両立させるプロフェッション教育を意図しています。

秋入試の出願受付は9月19~23日です。
文化を研究し、それを「形」にする意欲のある人の入学を期待しています。

文化創造マネジメント専攻
(修士課程)の詳しい説明はこちら(募集要項はこちら
総合文化政策学専攻(博士課程)の詳しい説明はこちら(募集要項はこちら
(このページ下方の、「OGの声」もご視聴ください。)

ACL 会員について
 【修了生の声が聴けます】  
 青山学院大学 大学院 総合文化政策学研究科 OGの声

   (社会人受験生向け PR動画。YouTubeへ飛びます。)
   https://youtu.be/LSbvud973Cs

 

2016年7月16日開催 公開セミナー

【小林康夫教授 文化のデザイン、三宅一生デザインの希望】 講演抄録
【同講演ビデオ】 は こちら

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