映像翻訳を通じて世界と関わる(通称:映像翻訳ラボ)

2010年度から継続しているプロジェクトで、「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア」や「UNHCR難民映画祭」等で上映される作品の字幕作成に、毎年取り組んでいます。映画の字幕製作を通して「文化のプロデューシングやマネジメント」におけるその意義を理解するとともに、映像作品の理解力や調査能力を高め、外国文化や世界の諸問題への関心を深める努力をしています。
指導協力: 日本映像翻訳アカデミー。