映像翻訳を通じて世界と関わる

「映像翻訳」(主に字幕作成)実践,自主上映会を開催します

映像作品を鑑賞する態度を学び,映像翻訳の意義を理解するとともに,外国文化や世界の諸問題(特に難民問題)への関心を深めます。同時に,総文ならではの取り組みとして,自主上映会を実践し,「プロジェクト・マネジメント」とチームワークの何たるかを学びます

例年どおり,協力機関(日本映像翻訳アカデミー,略称JVTA)携わる2つの映画祭の出品作字幕作成に参加する予定(ショートショート・フィルムフェスティバル,UNHCR難民映画祭)自主上映会は後期設定今年度の指導は前期は宮澤,後期は桜井が担当します。

基礎研修として協力機関授業を受けます2018年3月下旬の予定