演習を通して希望の就職先に必ず合格する

担当者(井口)が直接・間接に関わる4つのラボ実習(クリエイティブ・放送・広告・オリンピック対応)などと連携してテーマを設定し、アカデミックなリサーチによる評価・提言とその実際面への反映などに取り組みます。 前期は、既に学んだ調査・分析手法を確認するためのグループ学習を行います。これらを基礎として、後期からは具体的にテーマを設定し、調査・分析活動に入ることとします。年度末には各自提出のゼミ論文をもとに、ゼミ論集『青山クリエイティブ研究』を編纂します。