映像翻訳を通じて世界と関わる

★「映像翻訳」(主に字幕作成)を実践し,自主上映会を開催します。

★ 映像作品を鑑賞する態度を学び,映像翻訳の意義を理解するとともに,外国文化や世界の諸問題(特に難民問題)への関心を深めます。同時に,総文ならではの取り組みとして,自主上映会の実践を通して,「プロジェクト・マネジメント」とチームワークの本質を知ります。

★ 例年どおり,協力機関(日本映像翻訳アカデミー,略称JVTA)が携わる2つの映画祭の出品作の字幕作成に参加する予定(ショートショート・フィルムフェスティバル,UNHCR難民映画祭)。自主上映会は後期に設定。