【研究会】文化とマーケティング(総合文化政策学会主催/2019年度ACL研究プロジェクト)

マーケティング学者は文化にどう接近するのか。イベントや観光のマーケティング、文化を競争力とするマーケティング戦略という観点から、4人のマーケティング・消費者行動学者が報告します。秋の夜長に是非ご参加ください。

【日時および場所】
2019年11月22日(金)19:00〜21:00(18:45開場)
青山学院大学 青山キャンパス 17号館3階17310教室
https://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/access.html

【プログラム】(詳細は添付のチラシをご覧ください。)
(1) ジャパニーズ・ポップカルチャー・イベントの形成・発展メカニズム(青山学院大学総合文化政策学部・教授 川又啓子)
(2) 仏独旅行者のジャパニーズ・ポップカルチャー・イベントに対する情報探索行動:日本関連イベントにおける来場者調査の結果から(成城大学経済学部・准教授 中川正悦郎)
(3) 文化を競争力とするマーケティング:カルチャー・コンピタンスの競争原理(中央大学商学部・教授 三浦俊彦)
(4) カルチャー・コンピタンス・マーケティングにおける消費者行動原理(拓殖大学商学部・教授 田嶋規雄)

【申込み方法】
参加ご希望の方は、チラシのQRコード(あるいは以下のURL)からお申込ください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd6IXSxkgT5HN1JI9ohP8grB3LYlfgm9y6uGzXBCi0s_6tCXA/viewform